家電リサイクル

朝は読み聞かせ。「いつもちこくのおとこのこ ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー」長い名前の男の子。いつも遅刻してしまう。その言い訳は?遅刻をした男の子を怒る先生は「もうちこくはしません」と300回書きなさいと。これが長女の先生そのもので。って先生反省してるみたい。そんなつもりじゃぁないのだけど。「いえでをしたくなったので」家電リサイクル法により14インチのブラウン管のTVを廃棄。約1600円ほどの手数料を郵便局で支払い、テレビは集積場所に持ち込んだ。その場所は最寄りで館山市国分にある。そこまで持ち込み。不要となったパソコンを富士通パソコンリサイクルへ廃棄を申請。本体3240円、液晶3240円で、合計6480円(内税8%480円)をオンライン上で支払い、最寄りの郵便局に持ち込む。TVとパソコンで約8000円。長女をスタンツに迎えに行った帰りにしなに、カインズで湿布薬「トクホン」を、おぉ懐かしいなぁと購入。40枚で500円。パッケージは洗練されているが、封を切れば懐かしいあの「トクホン」のにおい。現在の各種湿布薬に比べるとにおいのあるのはこれくらいかも。このにおいは「トクホン」のにおいというか、祖父祖母の背中肩のにおいwというか、当時は白色ではなく、目立たないように肌色をしていたような。現在は大正製薬に包括されてるみたいだし。