衆議院議員総選挙

長女と母親はフラワーアレンジメントに出かける。今回はお正月の飾り物を兼ねたお花であった。長男と私はお留守番。長男にビデオを見せて、隣の部屋で作業をする。午後過ぎ、最高にして根本的な権利行使に向かう。ちょっとばかりのきりっとした気持ちと未来への淡い期待と景気がよくなりますようにと神頼みみたいな気持ちが入り交じる。校庭ではK君がコーチに勤しんでいた。コンビニ立ち寄りお金をおろす。図書館に行き、図書を借りる。今年の読み聞かせもあと一回で終わる。最近開店したラーメンさわに行く。ホールではHのお母さんが働き、隣の席にはKさんが一家四人で来ていた。メニューはラーメンと餃子のみ。ラーメンはあんかけのよう。車に給油する。長男は「のどがカラカラなの?がんばれないの?」と車を気遣う。一度帰宅して車を換えもう一度給油する。手洗い場の簡易ヒーターがいちいちな故障のため新しいものをケーズでんきで見る。商品はあったが在庫がないので、隣のヤマダでんきにゆく。そこで展示品の格安品を買う。1700近かったのでrbで御飯を頂く。薪ストーブで店内は暖かい。Hさんが店内でお客さんと打ち合わせ中であった。2000与党自民党は圧勝だった。大枠、このままで。という意思なのだろう。選挙速報を見ながら、「お父さんはなに??お父さんが書いたの応援する!」と選挙というもの、間接民主主義がいかなるものも分からずも対応してくる長女。投票所に一緒に行き、父が書いたこと、箱の中に紙を入れたことと、TVの内容が繋がっているのがわかるのだろう。