パーキングセンサー

社用車のリアバンパーにパーキングセンサーを取り付けた。目視して確認しれば良いのだが目視には限界がある。最近ではこての手の安全装備はバックモニターでナビ画面に映し出すタイプがメインであろうが、ついこの間までは写真ようなソナータイプ、音で障害物を感知するタイプが主流であったように思える。何が違うかと云えば認識する器官が違う。目視には限界がある。正確に言えば視覚のみに頼るには限界がある。一度は目視して、その上で違う器官、聴覚でもう一度確認する。目視、更にバックモニターで目視よりも、目視+聴覚のほうがより安心安全に思える。バックモニターも今では安価になり、ソナーのほうが高くなっているかもしれない。市場では淘汰されるかもしれないが、そうではないとも云えよう。

今年で9回目を迎える東京ドイツ村のウインターイルミネーション。年々その規模を大きくして現在では関東三大イルミネーションの一つにに数えられる程になっているという。前回は5年ほど前、長女を連れたが怖いと云って泣き出したのを思い出す。