字の練習

長男は字の練習中です。

大人やお姉ちゃんの真似したがるものです。ちょっと難しいことをしたがるものです。

べんきょうというものではなく、あそびです。いや、正確に申せば、遊ぼうと思って、字を書いているのでしょう。いつしかそれも消えてしまうのでしょうが、そう思えば、とても貴重な体験にも思えます。

 

そういえば、二三日前、長女が「夢を三つみた」といって起きてきました。興味を持って、そのいちいちを聞くと、確かに三つありました。見るのも覚えているのも話すのも、たいしたものだとオヤバカ全開で聞いていたが、おかげでその朝は遅刻寸前になってしまいました。